FC2ブログ

お客様各位

こんにちは。


まずはご連絡として5/29(金)より段階を設け、営業時間を
短縮して再開させていただきます。


*5/29(金)~6/1(月)まで
営業時間:14時~18時

*6/5(金)~期間未定
営業時間:14時~19時(木曜定休)




------------------------------------------------------



なお新型コロナウイルス感染症防止対策として以下のお願いと
取り組みをさせていただきます。


お客様へ
● 入店時のマスク着用とアルコール消毒の実施をお願いいたします。
● 複数のお客様がご来店された場合。入店の順番をこちらからお声かけ
させていただくこともございます。




お店として
● 自身のマスク着用、消毒、手洗い、うがいを実施。
● 店内の換気、備品等の消毒を定期的に実施。
● カウンター前にビニール・カーテン設置。
● 金銭授受はトレーにて対応させていただきます。




以下、参照サイト
*厚生労働省が提示している「新しい生活様式」の実施例
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html
*大阪府の感染拡大防止に向けた取組み
http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku/corona-kinkyuzitai/index.html


-----------------------------------------------------



今後も状況により、お休みや営業時間の変更もございます。
その際はトップ画面にてお知らせさせていただきます。

お手数ではありますが、ご来店前にご確認ください。
ご迷惑お掛けしますがよろしくお願いいたします。



PO'BOY RECORDS



Portrait Of A Legend 1951-1964


こんにちは。

営業再開に向けての準備で久しぶりにお店へ。

溜まっていたメールのチェックやオンラインでの手続き等を
行いながら誰もいない店頭で音楽を聴きました。

スピーカーから聴こえる Sam Cooke の歌声にグッときました。


SC20200518001.jpg


手探りのなか、ゆっくりと前に進んで行かないと。


20200511kk001.jpg

『IN/SECTS』Vol. 12  特集 大阪観光



こんにちは。


大阪・谷町六丁目から発信するローカル・カルチャーマガジン『IN/SECTS』
にてお店を紹介していただきました。


新型コロナウィルスによる緊急事態宣言が出る以前に取材を受け、発売時には
どうなっているかわからない事を了承の上で掲載していただきました。感謝しか
ありません。


残念ながら現在もお店は自粛中ですが、この先また皆様と音楽で繋がることが
できれば幸いです。





『IN/SECTS』 Vol. 12

特集 大阪観光
INSECTS20200504001.jpg

今号は、大阪を拠点する私たち編集部が目線を〝観光〞に変えて、
この街ならではのヒト・モノ・コトをご紹介する特集です。
それは新しいショップや頼もしいニュージェネレーションのご紹介、
歴史を学ぶ町歩きのご提案などなど。新たに大阪を捉え直す試みです。
そこには意外にも多くの発見がありました。
あらためて、こんなにさまざまなものがひしめき合う街ってなかなかない。
下町まじりのビッグシティ・大阪。このローカル・カルチャーが渦巻く、
素敵な街の現在形をぜひともご堪能くださいませ。

● The “ Showa” I Found In Osaka
  撮影 リチャード・ダン
● 大阪・新観光名所的ショップ案内
● 石濱匡雄さんと大阪カレー探訪
● 教えて! 陸奥賢さん大阪七墓巡り
● 大阪の昔ながらのソウルフード
● デザインで振り返る
  千日前ユニバースの大阪
● 上田假奈代さんに教えてもらう
  はじめての西成
● 大阪・天下茶屋に住む外国人に聞きました
 YOUは何しに西成へ?
● 土井善晴さんの
 大阪食あれこればなし
● 看板屋[看太郎]廣田 碧 さんと
 大阪看板ウォッチング
● 大阪の気になるタテとヨコ
● クセが強い系の
 大阪レコードショップ・クルーズ
● LVDB B OOKS 店主 上林翼の
 東住吉読書日記/“大阪”本 6選
● blackbird books 店主 吉川祥一郎の
 緑地公園読書日記/“大阪”本 6選
● 新・大阪出るとき連れてって〜
 食のおもたせ14選
● 今、持って帰りたい小さな“大阪”
 ローカルグッズなおみやげ
● 大阪なかよし3人組と
 立ち呑みハシゴ酒
● 大阪のNEXT GENERATIONS
 ゆnovation /坂本拓也
 山本麗晃/時吉あきな/平川かな江
● Re TSUTENKAKU
 尾柳佳枝/Kenny Pain/ミヤザキ
 管 弘志/Takashi Makabe
● 大阪に新たなカルチャー拠点が誕生
 POL本音座談会
● 大阪カルチャー検定
● ヤマモトケイスケ
 大阪観光ゲームブック「大阪クエスト」
● 大阪・北加賀屋
 カルチャーアート最旬NEWS!
● [ graf porch ]sketched by Shigeki Hattori
● 漫画「アフターパーティ」大嶋宏和
● 大阪の仕事場拝見
● OH! MY YouTuber
  ちゃぶ台仮面を知っているか?
● 大阪ピープルのオススメは? おおさかアンケート
● コラム 西尾孔志/浅利芙美/藤本和剛/
  ロマン/三浦愛美
● “Our Favorite N eighborhood” MAP


*仕様: 148ページ/サイズ A5変形/定価: 1,870円(本体1,700円+税)

こちらで購入できます ☞ THE IN/SECTS SHOP





In Spite of Ourselves


John Prine がコロナで亡くなられました。
残念でなりません、、、RIP

JP20200403001.jpg

先行き見えず心身ともにヘトヘト。
また心から音楽を聴けますように。



John Prine


負けないでくだい。
たくさんの人が、あなたの事を祈っています。

John Prine / Hello In There
https://www.youtube.com/watch?v=OVhA01J0Zsg


GLENN JONES

GLENN JONES





こんばんは。


前回に続いてギターものから、

当ブログでは何度かアルバムも名前も紹介してます、
Glenn Jones です。



10代でギターを手にした彼は言います、「今日、私は自分自身が
アコースティック・フィンガー・スタイルのギタリストの一員であり、
その主なインスピレーションは、John Fahey を中心とした
“American Primitive” または“Takoma school”ギタリストです」


さらに言えば、「 Fahey や Robbie Basho, Max Ochs, Harry Taussig,
Fred Gerlach, Dick Rosmini と言った独自のスタイルを発明した
プレイヤー達です」








The Wanting
Thrill Jockey / CD / 271
GJ202003040002.jpg

1. A Snapshot Of Mom, Scotland, 1957
2. The Great Pacific Northwest
3. The Great Swamp Way Rout
4. Anchor Chain Blues
5. Even To Win Is To Fail
6. My Charlotte Blue Notebook
7. Menotomy River Blues
8. Of Its Own Kind
9. The Wanting
10. Twenty-Three Years In Happy Valley, Or Love Among The Chickenshit
11. The Orca Grande Cement Factory At Victorville

Glenn Jones - 6&10-string Guitar, 5-string open-back banjo
Featuring, Drums – Chris Corsano


本作は、Thrill Jockey へ移籍後の第1弾ソロ・アルバム(2011年)となります。
ちなみそれ以前は、Strange Attractors Audio House より3枚のソロを残して
います。本作は、通勤電車の線路を見下ろすボストン郊外の4階建てアパート
で録音され、サウンドコラージュのようにバックグラウンドで通過する列車の
音が聞こえてきます。

2003年、バーモントで開催されたフリーフォークフェスティバルで出会った、
ドラマー、Chris Corsano をフィーチャーした楽曲や前作でも披露された
5弦のオープンバック・バンジョーを使用した楽曲(3曲)なども収録されています。

そしてアルバムの最後のトラック(17分間の)は、John Fahey の楽曲
“The Portland Cement Factory at Monolith, California” に敬意を表した
1曲でもあります!






----------------------



Fleeting
Thrill Jockey / CD / 408
GJ202003040001.jpg

1. Flower Turned Inside-Out
2. In Durance Vile
3. Cléo Awake
4. Mother's Day
5. Gone Before
6. Spokane River Falls
7. Portrait Of Basho As A Young Dragon
8. Close To The Ground
9. Cléo Asleep
10. June Too Soon, October All Over


Glenn Jones - Banjo, Guitar
Recorded By, Engineer – Laura Baird


ニュージャージー州郊外で録音された本作は、レコード・エンジニアとして
Laura Baird(Meg Baird のお姉さん)を迎え、録音環境を防音化することなく、
屋外からの音をフィルター処理して聴くものの耳へと自然に入ってくるように
制作されています。彼女らしい都会の喧騒からはなれた音作りが印象的な1枚。

二人のギタリスト、Robbie Basho と Michael Chapman に捧げた2曲を含む
全10曲。変則チューニングを駆使したメランコリックなギターと5弦バンジョー
からなる音の世界。良いです!



余談
彼がリリースしてきたソロ・アルバムのジャケット・デザインすべてに
可愛い絵が使用されてますね。それらは、彼がコレクションしている
100年前のポストカードから選ばれているようです。




どちらも店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。






Backwards Sam Firk

Backwards Sam Firk & Delta X
What You Think This Is






こんばんは。



本日は、Backwards Sam Firk (Michael A. Stewart) の
ラスト・アルバムを紹介します。

Delta X(Stephan Michelson)とのコンビとしては、1969年に
Adelphi Records からアルバム『Deadly Du』をアナログ盤で
1枚リリースされてます。

Backwards Sam Firk としては上記アルバムの前年に
ソロ・アルバム『The True Blues And Gospel 』リリースして
おり、日本盤でもCD化されました。(他にも Adelphi の
V.A / Really Chicago's Blues などでも彼の演奏が聴けます。)


あとはJoe Bussard のレーベル Fonotone Records からソロ(10inch)
と John Fahey とのデュオ、Mississippi Swampers 名義で初期音源が
残されています。(一部は、Fahey の Fonotone Years で聴けます)




The Physical World / CD / PWCD-P102
BSF20200228001.jpg

1. Sugar Lou Stomp
2. Pat That Thing
3. Success Blues
4. Be Da De Dum
5. Umis Majola
6. Maybe I Have The Blues
7. Son Of A Gun
8. What You Think This Is?
9. Don't Want That Junk
10. Hoodai
11. You Can't Buy It
12. That's Why I Live Alone
13. Dazed & Confused
14. Hawaiian Hotel
15. Naggy Sakki
16. House Rent Stomp
17. Right String, wrong Yo Yo
18. St. Louis Blues


Backwards Sam Firk - Guitar, Vocal
Delta X - Guitar



John Fahey 同様に Blues Mafia であり、レコード・ディーラーであり、
ギタリスト/シンガーであった Backwards Sam Firk 。

1970年後半以降は録音を止め、自身が所有する珍しいブルース、
フォーク、カントリーのレコードを販売する側になりました。
(最も重要なビンテージ・レコード・コレクターの一人でもありました。)

彼は、1991年にメリーランド州から生まれ故郷のノースカロライナ西部に
拠点を移したことで、以前より頻繁に Delta X と一緒にプレイできるように
なり、2001年に久しぶりにリリースされたのが本作となります。

1920年代から1940年代のカントリーブルースを基本とした、二人の
卓越したフィンガー・ピック・ギターのテクニックが冴える1枚。
Backwards Sam Firk は、2007年10月11日に心臓発作(64歳)で
亡くなっています。




---------------------------------



<関連商品>


FaheyFonotone20180605001.jpg

John Fahey ( Blind Thomas 時代も含む)の初期音源と共に
Backwards Sam Firk とのデュオ名義、Mississippi Swampers
の音源が聴けます!

過去の記事 ☞ ここ


どちらも店頭にて販売中です。



-----------------





ここからは余談です。


Backwards Sam Firk も参加している Adelphi Records の
セッション・アルバム『V.A / Really Chicago's Blues』。

このセッションらしき映像にちらりと若き Backwards Sam Firk
らしき人が…信じる信じないはあなた次第。
https://www.youtube.com/watch?v=_f7UabKQ398









終・春一番

終・春一番




こんばんは。


70年代から始まった春一番コンサート。

1995年に復活してから、

服部緑地野外音楽堂に会場が変わった後の、

1999年から僕は参戦していたと記憶している。

2020年5月、春一番コンサートが終わります。





チラシ第1弾です。
終春一番202005


中止となりました。
5月3日(日・祝), 4日(月・祝), 5日(火・祝)

会場:服部緑地野外音楽堂
開場・開演:11:00


前売料金
¥3,500(各日券) 
¥9,000(3日間通し券)

当日料金
¥4,100(各日券)

※座席自由
※※雨天決行・荒天中止
※※※小学生以下無料

その他、詳細はこちら ☞ 終・春一番





----------------------







2010年(4月17日~5月9日)、

「祝春一番」の通算25回目記念して開催された、

春一番1971~2010 ポスターと原画展。

春一番20200311001


会場に足を運び、購入したポストカードとステッカー↓
春一番20200311002

春一番20200311003


原画展が終了した後にいただいたお礼の手紙。
春一番20200311004



この年の11月に自身のお店をオープンさせ、
阿部さんとお別れした。


それから10年、


自身にとっても節目を迎える2020年。





A NOD TO BOB

A NOD TO BOB




こんにちは。


昨日紹介した Red House Records の繋がりでもあり、2014年の
来日でも輸入盤で紹介したことのある Bob Dylan トリビュート!


今年(令和2年)4月に日本限定のライブ・ハウス・ツアーを予定
している Bob Dylan 、5月には79歳を迎えます。


今回、そんな Dylan の来日公演を記念し、2枚のトリビュート・アルバム
が国内仕様として再発売となりました。(Vol.1 の方でライナー書かせて
いただきました。)


ここに収録されたトラックは、Dylan 自身が賞賛したアーティストを始め、
彼の「芸術的な子供」と呼ばれたシンガー・ソングライターまで Dylan
愛好家を代表する Red House Records の主要メンバーが選抜され、
独自のアレンジによって演奏されています。


An Artists' Tribute to Bob Dylan on His Sixtieth Birthday

BSMF RECORDS/Red House Records / CD / BSMF-6186
a Nod to Bob 20200225001
直輸入盤国内仕様 / 日本語解説付 / ¥2640(TAX IN)

1. Love Minus Zero/No Limit – Eliza Gilkyson
2. Sweetheart Like You – Guy Davis
3. Clothes Line Saga – Suzzy & Maggie Roche
4. Girl of the North Country – John Gorka
5. Delia – Spider John Koerner & Dave Ray
6. I Want You – Cliff Eberhardt
7. All Along The Watchtower – Tom Landa & The Paperboys
8. Dieu a Nos Cotes (With God On Our Side) – Hart-Rouge
9. Boots of Spanish Leather – Martin Simpson
10. Restless Farewell – Norman Blake & Peter Ostroushko
11. It Ain't Me, Babe – Lucy Kaplansky
12. Pledging My Time – Greg Brown
13. Tomorrow Is a Long Time – Rosalie Sorrels
14. Intro to Don't Think Twice... – Ramblin' Jack Elliot
15. Don't Think Twice, It's All Right – Ramblin' Jack Elliot

60歳のバースデーを記念した本作には、昨日の当ブログで紹介した
Suzzy & Maggie Roche や Greg Brown を始め、 Dylan の生まれ故郷である
ミネソタ州に所縁のある Spider John Koerner & Dave Ray,ニューヨークは
グリニッチ・ヴィレッジ周辺のフォーク・サークルから輩出された John Gorka,
Cliff Eberhardt, Lucy Kaplansky などが収録されています。

さらに Dylan 自身が影響を受けた Rosalie Sorrels や Ramblin’ Jack Elliott と
言ったベテラン勢も収録!



--------------------------------------------------------


An Artists' Tribute to Bob Dylan on His 70th Birthday
BSMF RECORDS/Red House Records / CD / BSMF-6187
a Nod to Bob 20200225002
直輸入盤国内仕様 / 日本語解説付 / ¥2640(TAX IN)

. What Good Am I? - The Pines
2. Just Like a Woman - John gorka
3. Mama, Let Me Lay It on You (Baby, Let me Follow You Down) - Hot Tuna
4. Every Grain of Sand - Lucy Kaplansky
5. Lay Down Your Weary Tune - Storyhill
6. The Days of '49 Spider - John Koerner
7. Dirt Road Blues - Pieta Brown
8. Buckets of Rain - Danny Schmidt
9. House of the Rising Sun - Guy Davis
10. Jokerman - Eliza Gilkyson
11. Just Like Tom Thumb's Blues - Cliff Eberhardt
12. It Takes a lot to Laugh, It Takes a Train to Cry - Ray Bonneville
13. Born in Time - Meg Hutchinson
14. Not Dark Yet - Jimmy Lafave
15. Mozambique - Peter Ostroushko
16. Walkin' Down the Line - Robin & Linda Williams

70歳のバースデーを記念した本作には、前作にも収録されていた人達に加え、
Hot Tuna (Jorma Kaukonen,Jack Casady )、Robin & Linda Williams などベテラン勢
と共に Greg Brown の娘、Pieta Brown や Danny Schmidt, Meg Hutchinson と言った
若手シンガー・ソングライターも収録されています。




ここに収められた Dylan のカバー楽曲は、600曲以上あるオリジナルのほんの
一部ですが、彼を愛するすばらしい人達が終結しています。 Dylan 関連商品
としておすすめできる2枚です!


そして来年、80歳のバースデーを記念したトリビュート・アルバムがリリース
されることを願います。


ちょと早いですが、


Happy Birthday Bob !!









プロフィール

po69

Author:po69
PO'BOY RECORDS

AMERICAN ROOTS MUSIC
( BLUES, FOLK, SSW,
BLUEGRASS, OLD TIME,
JUG/WASHBOARD, etc )

NEW & USED RECORDS,
CDS, BOOKS
AND MORE...

大阪市北区豊崎3-6-15 
第2淀川ビル3F
TEL:06-7494-9358

OPEN 14:00 CLOSE 20:00
(日曜 14:00 - 19:00)
木曜定休

.......................

PO'BOY RECORDS
Yodogawa N0.2 Bldg 3F
3-6-15, Toyosaki ,Kita-ku,
Osaka 531-0072 JAPAN

Open - Close
Mon. - Sat. 14:00-20:00
(Sun. 14:00-19:00)
Thu. - Closed

カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QR
2020年5月の定休
●木曜定休
カレンダー
04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最新記事
リンク
アルバム
検索フォーム
THANK YOU !!
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

<消費税率変更に関して>
2019年10月1日以降より10%での税込価格表示に変更となります。