営業時間変更のお知らせ

<営業時間変更のお知らせ>

大変ご迷惑おかけしております。

●しばらくの間、以下の時間帯で営業させていただきます。

14:00 - 20:00
(日曜日 14:00 - 19:00 / 木曜定休 )


なお今後も急なお休み、営業時間変更をする場合はこちらでお知らせ
いたします。申し訳ございまませんがよろしくお願いいたします。


PO'BOY RECORDS

【CD】 Mamlish Records

Mamlish Records


こんにちは。

以前、アナログ盤にて再発された Mamlish の3作が、
CD盤としてもリリースしています!



*Mamlish Records
1970年代初め、アメリカの戦前、戦後のブルースを編集しリリースしていた
レーベルで Don Kent によって設立された。Don Kent はブルースやブルーグラス
などの78回転コレクターでもあり、Mamlish 以外に Country Turtle Records や
Flying Crow Records のレーベル・オーナーとしても知られている。

MamlishCD20170917001.jpg

VA / Home Again Blues - Really The Post War Blues
VA / Black Cat Trail
VA / New Deal Blues : 1933-1939


詳細は過去の記事を参照ください ☞ こちら


店頭にてアナログ盤と共に販売中です。
ご来店お待ちしています。

*本日は、台風の影響により様子を見ながらオープンしていますが、
状況により閉めますので、来店の際はご一報ください。
(留守電の場合は閉店とさせていただきます)



フリーコンサート

フリーコンサート
美術と音楽の半日




こんにちは。


10月9日(月. 祝)服部緑地野外音楽堂にて
フリーコンサートが開催されます。


70年代、僕が音楽というものにふれるもっと前、
その伝説のフリーコンサートはありました。

"Oh! My Endless Summer"と題されて、
すべてが手作りでお客も演者もみんなが自由に
楽しむコンサート。

話しだけで聞くそんなコンサートが来月開催される。
楽しみでならない。


フリコン20171009001

フリコン20171009002


皆様、楽しい時間を是非ともいっしょに共有しましょう!




MICHAEL WOHL

MICHAEL WOHL
Windblown Blues

WelcomeToJP20170911001.png





こんにちは。


以前にも当ブログにて紹介しましたシカゴ出身で現在はシアトルを拠点に
活動しているギタリスト/シンガー、Michael Wohl の最新作を紹介します。

過去の記事
☞ 2014-01-22
☞ 2014-05-10



Windblown Blues / CD
Windblown Blues20170911001

Limited Cassette
Windblown Blues20170911002
Limited to 100 edition of Windblown Blues on purple cassette.

1. Animals
2. In the Pines
3. If I Could
4. Make Me a Pallet on Your Floor
5. Ship of No Port
6. Cocaine Blues
7. I Said Too Much
8. Pajaro
9. Leaving the House of a Friend
10. Ribosome
11. Drown
12. Eastern Avenue Rag

Michael Wohl: vocals, guitar
Alex Hagenah: vocals, bass, guitar
Aaron Semer: vocals, guitar
Danica Molenaar: vocals
Kate Voss: vocals
Dave Harmonson: pedal steel guiter
Lori Goldston: cello
Annie Ford: fiddle
Ryan Love: piano
Travis Curry: drums
Tom Meyers: engineer


All songs by M. Wohl except:
#2 (Traditional/Lead Belly, arr. Wohl)
#4 (Traditional/John Hurt, arr. Wohl)
#6 (Traditional, arr. Wohl)


bandcamp ☞ http://michaelwohl.bandcamp.com/
hp ☞ http://michaelwohlmusic.com/
facebook ☞ https://www.facebook.com/michaelwohlmusic


以前紹介したのは、彼のソロ・ギターによる Cassetteト と 7inch でした。
今回はなんと彼がヴォーカルもとるバンド・サウンドです。

カバー・アレンジ3曲以外は、すべて彼のオリジナルとなります。(インスト含む。)
アメリカのルーツ音楽を根底に自身の今を奏でた傑作です。前作までは
力強いギターピッキングが全面のサウンドでしたが、本作ではメランコリックな
サウンドからサイケデリックなサウンドまであり音の広がりを感じました。


さらに Nirvana の1993-1994年のツアーを始め、『 MTV Unplugged 』にも参加し、
Earth, The Black Cat Orchestra, Spectratone Internationalのメンバーと しても
知られるアメリカのチェリスト/作曲家、Lori Goldston も参加!


昨年は、シアトルの FM ラジオ KEXP の番組にて John Fahey のレーベルで
知られる Takoma Records にいたギタリスト、Peter Lang, Rick Ruskin,
Toulouse Engelhardt らと共に彼も1曲(Deep River Blues)を披露しています。
動画 ☞ https://www.youtube.com/watch?v=Mq7bZxtHGb8



店頭にて CD, 限定カセット共に販売しています。
ご来店お待ちしています。
NewA20170911.jpg



--------



余談です...

実は先月に彼からメールで、8月末から9月にかけて日本に行くと知らせが
ありました(明日12日まで日本滞在)。大阪は最終の9日-12日までと言うことでした。

9日に、彼らがステイしているすぐ近くで金森幸介さんのライヴあったので待ち合わせて
聴きに行くことになりました。(彼は日本の60s/70s フォークも好きと聞いていたので)
僕らが洋楽を聴いてきたように言葉は通じなくても何かが通じるのだとあらためて感じた
夜でした。

翌日、当店に来てくれた彼から 本日紹介した最新作を直接仕入れた次第です。
そして彼は、幸介さんの ファースト・ソロ・アルバム『箱舟は去って』を購入して
くれ、阪神vs横浜を観戦するため甲子園へと行きました(笑)。


Thanks Michael
See You !




AZUMI CASSETTE !

AZUMI


こんばんは。

こんな時間に、残暑お見舞い申し上げます。
定休日前ですがこれも紹介します。

先日、納品していただいた Azumi さんのカセットです!


今回も申し訳ありませんが、店頭へご来店いただいた
お客様優先とさせていただきます。




オンド MONDO
azumicassette20170823001.jpg
¥800(TAX IN)

Side A
1. 河内十人斬り
2. じんとよ節

Side B
1. AZUMI vs 音頭の帝王
2. マイボニー

Azumi - Vcl, G



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AZUMIくんのうた(2曲入りシングル)
azumicassette20170823002.jpg
¥500(TAX IN)

Side A
1. シンシア

Side B
1. ハマチドリ(山口富士夫)


Azumi - Vcl, G





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↓ こちらも再入荷!!

アズミ説法 / AZUMI キラーインスト(エレキ)
azumicassette20170802002.jpg
¥800(TAX IN)

Side A
1. アズミ説法 チャック・ベリーさん

Side B
1. AZUMI キラーインスト(エレキ)


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なお今週末より来阪する 夜久一 との3夜連続ライヴあり!
そこでも販売されると思います。



25日 (fri) 神戸 波止場町 ジェームスブルースランド
AZUMI vs 夜久一 「サマーオブラブ カセット野郎」  
 
26日 (sat) 大阪 ミナミ バーSOPHIA大阪市中央区西心斎橋2-6-11 日宝クラウンビル5F
AZUMI vs 夜久一「道頓堀カセットアワー」 ℡ 06-6214-0204
 
27日 (sun) 梅田 アフターアワーズ 
AZUMI vs 夜久一 「東通りカセット慕情」




店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。




Rob Noyes / Alexander split 7"

Rob Noyes / Alexander
Split 7"



こんにちは。


オフィシャル・リリースは9月ですが、少し先行で紹介します。


当ブログにて以前、限定アルバム『The Feudal Spirit 』で紹介した
Rob Noyes と David Alexander Shapiro こと Alexander 、


2人のアコースティック・ギタリストによるスプリット7インチ!!



C/Site Recordings / 7inch / c/s016
Rob Noyes Alexander split 720170823001
Limited to 300 copies with hand stamped labels

Side A
Rob Noyes
(Recorded & Mixed By – Kevin Micka / Roxbury, MA 3/12/2017)

Side B
Alexander
(Recorded & Mixed By – Forrest Marquisee / Washington, VA 12/21/2016 )


マサチューセッツ州東部を拠点とする Rob Noyes の Aサイドは、
Robbie Basho や Leo Kottke を彷彿とする12弦ギターでの力強い
演奏が聴ける。
SoundCloud ☞ Rob Noyes

これまでにも多くのカセット・リリースを続けてきた Alexander の新たな
側面とも言えるセンチメンタルな楽曲が聴けます。 ちなみに好きな
ギタリストには Loren ConnorsやJohn Fahey の名があがってました。
bandcamp ☞ alexander



ジャケ・デザインはすべてハンド・スタンプで300枚限定となります!!



*店頭のみの販売です。
ご来店お待ちしています!!






WILLIE WATSON

WILLIE WATSON
FOLK SINGER VOL.1



こんにちは。

以前にも紹介しました、Willie Watson!

9/29 に 待望の Folk Singer Vol.2 が国内仕様でリリースすると言う事で、
今回 Vol.1 を再度、輸入盤にて紹介します。

なお Vol.1 も同じタイミングで国内仕様としてリリースされます!
お楽しみに!!


Frank Fairfield のセカンド・アルバム『 Out On The Open West 』にも
参加していたので耳にされた方もいるかと思います。


さらに言えば、人気アメリカーナ・ストリング・バンド "Old Crow Medicine Show" の初期
メンバーとしても知られ、現在は、Dave Rawlings Machine やソロ・ツアーで全米をまわっている


Acony / CD / ACNY1411
WW20160319001.jpg

1. Midnight Special
2. Long John Dean
3. Stewball
4. Mother Earth
5. Mexican Cowboy
6. James Alley Blues
7. Rock Salt And Nails
8. Bring It With You When You Come
9. Kitty Puss
10. Keep It Clean

Willie Watson - Vocal, Guitar, Banjo

Produced by David Rawlings
Associate Producer Gillian Welch


Rawlings & Welch をプロデュースに迎えた本作は、レーベル(Acony)の色と
アルバムのタイトルに相応しいトラディショナルでフォーキーなサウンドに
仕上がっている。

Leadbelly や Gus Cannon でおなじみのフォーク/ブルース・ナンバーや
Utah Phillips作で Steve Young も取り上げた "Rock Salt And Nails" などの
選曲もにくい。

他にも Bascom Lamar Lunsford や Roscoe Holcomb を彷彿させる彼特有
の歌いまわしと卓越したバンジョー・ピッキングも聴けます。







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<関連アイテム>


DAVID RAWLINGS
Poor David's Almanack
PoorDavidsAlmanack20170822001.jpg
過去の記事 ☞ こちら

DAVE RAWLINGS MACHINE
NASHVILLE OBSOLETE
DRM20151219001.jpg
過去の記事 ☞ こちら



すべて店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。


DAVID RAWLINGS

DAVID RAWLINGS
Poor David's Almanack


DavidRawlings20170822001.jpg




こんにちは。


現アメリカーナの旗手であり、フォーク・リバイバリストの一人、David Rawlings !


公私ともにパートナーである Gillian Welch とのアルバム5作 に加え、愛称
"Dave" Rawlings Machine でのアルバム『A Friend of a Friend』(2009年)と
前作『Nashville Obsolete』(2015年)に続く通算8作目となるニューアルバム。


本作は、通称 "David " Rawlings 名義でのリリースです!


ACONY/BSMF RECORDS / CD / BSMF-6117 / ¥2592
PoorDavidsAlmanack20170822001.jpg
直輸入国内仕様 / 日本語解説付

1. Midnight Train
2. Money Is The Meat In The Coconut
3. Cumberland Gap
4. Airplane
5. Lindsey Button
6. Come On Over My House
7. Guitar Man
8. Yup
9. Good God A Woman
10. Put ‘Em Up Solid

David Rawlings - Guitar, Vocals
Gillian Welch - Bass, Bongos, Drums, Vocals
Willie Watson - Banjo, Guitar, Vocals
Ketch Secor - Fiddle , Vocal
Paul Kowert - Bass
Brittany Haas - Fiddle
Griffin Goldsmith - Drums
Taylor Goldsmith - Organ
Critter Fuqua - Vocals
Austin Hoke - Percussion
Billy Thomas - Drums



本作は、マルチな才能でアメリカ合衆国建国の父の一人として讃えられる
ベンジャミン・フランクリン(100ドル紙幣の肖像でも知られる)が、リチャード・ソンダース
と言う名義で初めて出版(1733年に)した*カレンダーにインスパイアされています。

*貧しいリチャードの暦
25年間にわたり出版され、一般に「プア・リチャーズ・アルマナック(貧しいリチャードの暦)」と
呼ばれました。当時の出版物としては大ベスト・セラーとなったこのカレンダーは日めくりごとに
格言や教訓が書かれていました。そこには普段、本を読まない多くの庶民にも格言や教訓を
通して節約や勤勉の大切さを広く伝承するという意図も込められていました。結果的にそれは
大きな成果を得ました。


アルバムに収録されている楽曲は、アメリカの伝統的な物語や詩を基礎に
しながらも彼自身のフィルターを通して新しく自由に表現されています。
それは過去への賛辞と未来への1歩であり、アルバムを通して多くの人々に
この素晴らしい音楽を伝承したいと言う彼の思いが大きく感じ取れます。

セルフ・プロデュースに加え Beatles や David Bowieイ などを手掛けた
名エンジニア、Ken Scott らを迎えて、数々の著名なミュージシャンも使用
してきたナッシュビル伝説の Woodland Sound Studios での録音です。

Gillian Welch はギター、ヴォーカル以外にもベース、ドラム、ボンゴなどマルチに
楽器を演奏し全面的にサポートを務め、さらに Dave Rawlings Machine でもサポート
を務めた Willie Watson (元 Old Crow Medicine Show )や Paul Kowert (現 Punc Brothers)、
Brittany Haas (元 Crooked Still)に加え、今回は、Ketch Secor (現 Old Crow Medicine Show)
やTaylor & Griffin Goldsmith 兄弟(現 Dawes)と言った若手メンバーを積極的に起用!


David Rawlings - Cumberland Gap (Audio)



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<関連アイテム>


DAVE RAWLINGS MACHINE
NASHVILLE OBSOLETE
DRM20161123002.jpg
過去の記事 ☞ こちら


GILLIAN WELCH
Boots No.1
GW20161123001.jpg
過去の記事 ☞ こちら




上記以外にも Acony Records のカタログ あります。
ご来店お待ちしています。





クラム・ジャケから

こんばんは。

当ブログにて以前、CD で紹介した2作のアナログ盤です。



VA / AIMER ET PERDRE
TO LOVE & TO LOSE  Songs, 1917 - 1934
Angry Mom Records / 3LP BOX SET / AMA02
AimerEtPerdre20170812001.jpg
Art Work by Robert Crumb

CD は、Tompkins Square Records から2枚組でリリースされていました。
こちらの3枚組LP BOX SET は、ニューヨークのイサカにあるレコード・ショップ
Angry Mom Records よりリリースされたものです。

内容、曲の詳細等は以前の記事を参照ください ☞ ここ



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ALEXIS ZOUMBAS
A Lament for Epirus, 1926-1928
Angry Mom Records / LP / AMA04 
Az20160110001.jpg
Art Work by Robert Crumb

"Angry Mom Archives"シリーズの1枚で今回はアナログ盤での販売です。
こちらも内容、曲の詳細等は以前の記事を参照ください ☞ ここ






Art Crumb 20170812001



店頭にて販売中です。(なお現在、CD の在庫はございません。)
ご来店お待ちしています。




EUGENE CHADBOURNE

EUGENE CHADBOURNE



こんにちは。

店開けるなりこれ聴いてニヤついてます↓


THERE'LL BE NO TEARS TONIGHT
CORBETT VS. DEMPSEY / CD / VSDCD030
Echadboune20170806001.jpg

1. Honey Don't (Carl Perkins)
2. Dang Me (Roger Miller)
3. The Last Word in Lonesome is Me (Roger Miller)
4. I'm the Only Hell My Mama Raised (Bobby Braddock)
5. Take this Job and Shove It (David Allan Coe)
6. Motel Time Again (Bobby Bare)
7. Georgia in a Jug (Bobby Braddock)
8. Window Shopping (Marcel Joseph)
9. My Heart Would Know (Hank Williams)
10. Mr. Record May (Willie Nelson)
11. Jealous Loving Heart (Ernest and Talmadge Tubb)
12. Swingin' Doors (Merle Haggard)
13. There'll Be No Tears Tonight (Rex Griffin)
bonus tracks
14. Set Up Two Glasses, Joe
15. Richmond Dobro Massacre

Eugene Chadbourne - acoustic & electric guitars, electric dobro, vocals
Scott Manring - lap steel, lap dobro
Robbie Link - acoustic bass
Dennis Licht - percussion
David Licht - drum, percussion

Tom Corra - cello
John Zorn - alto, soprano, & baritone saxophones, clarinet, bird-calls

track 14 recorded live at Jot Em Down Café, Greensboro, NC
track 15 recorded live at the Richmond Artists' Workshop, Richmond, VA, June 1980.



1970年代から活躍するアメリカの即興/前衛、ギター / バンジョー奏者、
Eugene Chadbourne 。本作は、80年に Parachute からアナログでリリース
されたアルバムのCDリイシューです。(見開きペーパースリーヴ)

影響を受けたカントリー&ウェスタン・ソングを彼独自の解釈で演奏し、
John Zorn、Tom Corra らがゲスト参加しています!

さらにボーナス・トラックとしてライヴ音源が2曲追加されています。




---------------------------



せっかくなので彼の膨大なカタログ中から他にも数枚
紹介しておきます。


THE AQUADUCT
RECTANGLE / CD / RECE2
Echadboune20170806002.jpg

Peace Warriors (Ornette Coleman)
Portrait Of Jenny (Edward Heyman, John Waldo Green)
The Gig –Eddie Chatterbox Trio (Herbie Nichols)
Typical Teenager Man
Tzotzil
You're Really Beautiful
A Picture Of Me Without You (George Richey. Norro Wilson)
Big Bad Jim
We Don't Need The Men (Malvina Reynolds)
Roger Miller Medley: Doo Wacka Doo; Takes All Kinds; Little Lou's Go The Flu (Roger Miller)
Everybody Loves A Nut (Jack Clement)
Way Too Blue (Nick Drake)
Moment's Notice (John Coltrane)
Christian Canons (Phil Ochs)

Eugene Chadbourne - Guitar, Banjo, Vocals, Sopranino Saxophone, Electric Bass
Molly Chadbourne - Vocals
Lizzie Chadbourne - Vocals
Gerardo Navarro - Bass
Jose Antonio Cedeno - Contrabass
Carlos Nava - Drums
Ricardo Shields - Electric Guitar –
Henry Kaiser - Electric Guitar Loop
Walter Malli - Soprano Saxophone
Federico Gonzalez - Synthesizer
Ken Card - Bass
Mike Crouch - Drums
Paul Lyman - Piano
Michael Rhodes - Bass
Kenny Malone -Drums
Don Helms - Pedal Steel
Joee Conroy - Mini-bass
David Stilley - Contrabass Clarinet
Murray Reams - Drums


ソロ、ナッシュビル・セッション、ケンタッキー録音含む1枚!


--------------------



Kevin Blechdom / Eugene Chadbourne
The Chaddom Blechbourne Experience
Les Disques Victo / CD / VICTO112
Echadboune20170806003.jpg

1. Dance Chicken Corina Blackberry Medley
2 . Alabama Jubilee
3. Kiss Off Vibrations (Brian Wilson, Gordon Gano)
4. Astronomy Domine (Syd Barrett)
5. The Johnson Boys
6. Kylie Into Danjur (Cathy Dennis, Mystikal, Rob Davis)
7. Froggie Went A Courtin'
8. Chapter 24 (Syd Barrett)
9. Graveyard 3:53
10. Reflections On Dueling Banjos (Arthur Smith, Chadbourne, Blechdom)

Eugene Chadbourne - Banjo, Vocals
Kevin Blechdom - Banjo, Piano, Vocals


ビクトリアビル国際音楽祭(Festival International de Musique Actuelle de Victoriaville)
でのライヴ音源!



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最後はアナログ盤です!!


Bryan and the Haggards
featuring Dr. Eugene Chadbourne

Merles Just Want To Have Fun
Feeding Tube Records / LP / FTR135LP
Echadboune20170806004.jpg

Side A
1. Fightin' Side Of Me
2. Old Man From The Mountain
3. Mama Tried
4. I Take A Lot Of Pride In What I Am
5. Listening To The Wind

Side B
1. Stay Here And Drink
2. If We Make It Through December
3. Working Man Medley
4. Okie From Muskogee
5. That's The News

Eugene Chadbourne – Vocals, Banjo, Dobro

Bryan And The Haggards
Bryan Murray - Alto Saxophone, Tenor Saxophone, Nose Flute, Recorder, Ocarina, Vocals
Moppa Elliott - Bass, Vocals
Jon Irabagon - Tenor Saxophone, Soprano Saxophone, Bass Clarinet, Penny Whistle
Danny Fischer - Drums
Jon Lundbom - Lead Vocals, Dobro, Banjo


ベーカーズフィールド伝説のカントリー・シンガー、Merle Haggard をこよなく愛す、
ニューヨークはブルックリンを拠点とするアヴァン・ジャズ・バンド、Bryan and the Haggards。
本作は、鬼才 Dr. Eugene Chadbourne を迎えたハガード・ソング・ブック!!
試聴 ☞ https://bryanandthehaggards.bandcamp.com/




店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。


プロフィール

po69

Author:po69
PO'BOY RECORDS

AMERICAN ROOTS MUSIC
( BLUES, FOLK, SSW,
BLUEGRASS, OLD TIME,
JUG/WASHBOARD, etc )

NEW & USED RECORDS,
CDS, BOOKS
AND MORE...

● その他、日本のフォーク
SSW/ブルース系のアーティスト
もあります。

大阪市北区豊崎3-6-15 
第2淀川ビル3F
TEL:06-7494-9358

OPEN 12:00 CLOSE 20:00
(日曜 CLOSE 18:00)
木曜定休
.......................
Yodogawa N0.2 Bldg 3F
3-6-15, Toyosaki ,Kita-ku,
Osaka 531-0072 JAPAN
TEL&FAX +81-6-7494-9358

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