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JOSEPH SPENCE

JOSEPH SPENCE
MUSIC OF THE BAHAMAS: BAHAMAN FOLK GUITAR





こんにちは。



最近、来店していただいたお客様とこのアルバムの事を話す
機会が何度か続いたのでもう一度紹介しておきます。


Folkways Records 70周年記念シリーズ の1枚としてリイシュー
されたバハマのギタリスト/シンガー、Joseph Spence 。


Ry Cooder らが取り上げ、カバーしたことでもも知られています。



Smithsonian Folkways / LP / FS 3844
JS20181102001.jpg

Side 1
1 Coming In On A Wing And A Prayer
2 There Will Be A Happy Meeting In Glory
3 Brownskin Gal

Side 2
1 I’m Going To Live That Life
2 Face To Face That I Shall Know Him
4 Jump In The Line


Joseph Spence - Guitar, Vocal
Recorded and Edited By – Samuel B. Charters



本作は、プロデューサー、作家、音楽歴史家である Sam Charters
によって1958年に(フィールド)録音され、1959年にFolkways Records
からリリースされました。

ドロップDチューニングから奏でられるギター・スタイルとユニークな
ハミングとヴォーカルが魅力。

1958年のマスターテープからリマスタリングされ、Folkways の古典的な
ジャケット・デザインのままでリリースされました。さらにSam Charters
によるオリジナル・ライナー・ノーツが付属。


現在、彼の音源はほとんど廃盤の為、CDですら新品で入手するのは
困難です。


Jump in the Line

Smithsonian Folkways



店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。




【再アップ】 TAU MOE

TAU MOE
CLASSIC RECORDINGS 1929-1949


こんにちは。


昨年末(12月)、季節外れの紹介だった1枚です。暖かくなって
来たのでもう一度紹介しておきます!


これまでにも Grass Skirt Records のアルバムは紹介してきましたが、
今のところ一番新しいリリースが、この Tau Moe となっています。


彼の戦前から戦後にかけての仕事をまとめてくれたおススメの1枚です!




Grass Skirt Records / CD / GSK5001
TM20191203001.jpg
Cover Artwork By Robert Armstrong

Madame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)
1. Goodbye My Felina
2. Ellis March
3. Lau Lupe Ua Sola
4. Paahana Hula
5. Fort Street
6. Mama E
7. Mountains Of Samoa
8. Tofa Leveta
9. He Aloha No O Honolulu
10. Au Si Ta'e
11. Maikai No Kauai
12. Tofa Sole Oe

Tau Moe's Hawaiian Jazzites
13. Aloha Means I Love You
14. Ua Like No A Like

Tau Moe's Tropical Stars
15. Trade Winds
16. Hilo Hattie
17. Hawaii Calls
18. Blue Lei
19. In A Little Hula Heaven
20. Na Lei O Hawaii
21. Melahi

Tau Moe Trio
22. Punaiki Ea
23. Beautiful Kohala

Tau Moe Trio With Felix Mendelssohn's Hawaiian Serenaders
24. E - Liliu - E Hula


本作は、Tau Moe が残した音源を年代順に収録されたハワイ音楽
ファンには嬉しい盤となっています。

Madame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)の演奏は、当時の
ポリネシアン・ショー劇団の一部として演奏されていたようです(この
ショー劇団では、他にもナイフ・ダンス、ファイヤー・ダンスショーなども
あった)。この頃に日本公演も行っているので Colombia Japan の78回転
がマスターとして数曲使用されているのも興味深い。

東ヨーロッパでの演奏活動が長い事もあり、後半になるにつれ
オリエンタルな雰囲気漂う演奏が聴けるのも嬉しい。

本盤には、貴重な写真を含む27ページからなるブックレットが
付属しており、Tau Moe を始め、Rose, Madame Claude Riviere など
それぞれのバイオや解説が詳しく書かれています。

なおアルバム・カバー・アートは、Cheap Suit Serenaders でメンバー
としても知られる Robert Armstrong によるもの。



以下は、 Tau Moe を中心に簡単にまとめたバイオです。参考までに。

Tau Moe
1908年にサモア島で生まれ、家族と共に1919年にハワイのオアフ島に移住。
ハワイのギターとしても知られるラップスチールに魅了され、戦前に活動して
いた Joseph Kekuku (Kekuku's Hawaiian Quintet)を始め Pale K. Lua,
Frank Ferera, Sol Ho'opii などに影響を受ける。

1927年にホノルルのエルム・ストリートにオープンしたポリネシアン・スタジオの
ショー劇団として演奏していた Madame Claude Riviere と出会う。このショー劇団
には、Tau の3人の叔父も在籍していた。その後、Madame Riviere's Hawaiians
(The Samoan Troupe)のバンドでラップスチール奏者としてフルタイムで活動する。

1929年にMadame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)は、日本を含む
アジアン・ツアーを結構。Tau は、このツアーに参加した Rose と結婚し長男 Lani
を授かる。しかしこのツアーの途中で金銭的な問題により ショー劇団 は解散。
Tau 一家 と Riviere は、しばらく行動を共したのち別々の道に進む。Tau 一家は、
その後10年近く、エジプトやトルコ、ブルガリア、ギリシャといった東ヨーロッパを
始め世界中を演奏して過ごし、第二次世界大戦をむかえる。

戦後は、Tau Moe Trio (Tau, Rose Lani )としてや Felix Mendelssohn & His Hawaiian
Serenaders と共にイギリスで活動しました。1989年には、Bob Brozman とのコラボ
アルバムがリリースされ、この音源はアメリカ議会図書館アメリカン・フォーク ライフ・センター
に所蔵されました。



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<関連CD>

GrassSkirt20191127001.jpg

GINO BORDIN 
『 VIRTUOSE DE LA GUITARE HWAIIENNE 1930s PARIS 』 
☞ 過去の記事 

DANIEL ARNAU
『 ENCANTADOR DE LA GUITARRA HAWAIIANA 』 
☞ 過去の記事





現在、3タイトルとも店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。




TAU MOE

TAU MOE
CLASSIC RECORDINGS 1929-1949




こんにちは。


季節外れですが、先日 Grass Skirt より直で入荷したハワイアン
を紹介します。

Tau Moe の録音は、この夏に当ブログで紹介した JSP Records
コンピ 『 IT'S HOTTER IN HAWAII 』でも数曲収録されてました。

他にも Yazoo Records や Arhoolie Records(Folklyric Records),
Rounder Records, Mississippi Records のコンピなどで聴けます。
(Rounder には、89年リリースで Tau Moe Family と Bob Brozman
との録音なんかもあります。)

そんな中、彼の戦前から戦後にかけての仕事をまとめてくれたのが
本盤となります。




Grass Skirt Records / CD / GSK5001
TM20191203001.jpg
Cover Artwork By Robert Armstrong

Madame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)
1. Goodbye My Felina
2. Ellis March
3. Lau Lupe Ua Sola
4. Paahana Hula
5. Fort Street
6. Mama E
7. Mountains Of Samoa
8. Tofa Leveta
9. He Aloha No O Honolulu
10. Au Si Ta'e
11. Maikai No Kauai
12. Tofa Sole Oe

Tau Moe's Hawaiian Jazzites
13. Aloha Means I Love You
14. Ua Like No A Like

Tau Moe's Tropical Stars
15. Trade Winds
16. Hilo Hattie
17. Hawaii Calls
18. Blue Lei
19. In A Little Hula Heaven
20. Na Lei O Hawaii
21. Melahi

Tau Moe Trio
22. Punaiki Ea
23. Beautiful Kohala

Tau Moe Trio With Felix Mendelssohn's Hawaiian Serenaders
24. E - Liliu - E Hula


本作は、Tau Moe が残した音源を年代順に収録されたハワイ音楽ファンには
嬉しい盤となっています。

Madame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)の演奏は、当時のポリネシアン
ショー劇団の一部として演奏されていたようです(このショー劇団では、他にも
ナイフ・ダンス、ファイヤー・ダンスショーなどもあったようです)。
さらにこの頃に日本公演も行っているので Colombia Japan の78回転がマスターと
して数曲使用されているのも興味深いです。

東ヨーロッパでの演奏活動が長い事もあり、後半になるにつれオリエンタルな雰囲気
漂う演奏が聴けるのも嬉しい。

本盤には、貴重な写真を含む27ページからなるブックレットが付属しており、
Tau Moe を始め、Rose, Madame Claude Riviere などそれぞれのバイオや
解説が詳しく書かれています。

なおアルバム・カバー・アートは、Cheap Suit Serenaders でメンバーとしても
知られる Robert Armstrong によるもの。



以下は、 Tau Moe を中心に簡単にまとめたバイオです。参考までに。

Tau Moe
1908年にサモア島で生まれ、家族と共に1919年にハワイのオアフ島に移住。
ハワイのギターとしても知られるラップスチールに魅了され、戦前に活動して
いた Joseph Kekuku (Kekuku's Hawaiian Quintet)を始め Pale K. Lua,
Frank Ferera, Sol Ho'opii などに影響を受ける。

1927年にホノルルのエルム・ストリートにオープンしたポリネシアン・スタジオの
ショー劇団として演奏していた Madame Claude Riviere と出会う。このショー劇団
には、Tau の3人の叔父も在籍していた。その後、Madame Riviere's Hawaiians
(The Samoan Troupe)のバンドでラップスチール奏者としてフルタイムで活動する。

1929年にMadame Riviere's Hawaiians (The Samoan Troupe)は、日本を含む
アジアン・ツアーを結構。Tau は、このツアーに参加した Rose と結婚し長男 Lani
を授かる。しかしこのツアーの途中で金銭的な問題により ショー劇団 は解散。
Tau 一家 と Riviere は、しばらく行動を共したのち別々の道に進む。Tau 一家は、
その後10年近く、エジプトやトルコ、ブルガリア、ギリシャといった東ヨーロッパを
始め世界中を演奏して過ごし、第二次世界大戦をむかえる。

戦後は、Tau Moe Trio (Tau, Rose Lani )としてや Felix Mendelssohn & His Hawaiian
Serenaders と共にイギリスで活動しました。1989年には、Bob Brozman とのコラボ
アルバムがリリースされ、この音源はアメリカ議会図書館アメリカン・フォーク ライフ・センター
に所蔵されました。




店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。







CYRIL LEFEBVRE

CYRIL LEFEBVRE




こんにちは。


John Fahey とも交流のあったフランスの奇才、Cyril Lefebvre 。
当ブログで以前、セカンド・アルバム(CD)のみ紹介しましたが、
サード・アルバムも含め、再度紹介しておきます。



Cyril Lefebvre
1970年代始め、フランスのアンダーグラウンド・バンド、Maajun のギタリス
トとしてキャリアをスタート。ソロ転向後に下記の3枚のレコードをリリース。
"Musique Française Et Américaine De La Même Époque Et D'il Y A Longtemps"
(1976年), "Cocaine Blues" (1977年), "Vibrato" (1979年)
1987年には、Mike Coopert とコラボした 10inch 、"Aveklei Uptowns Hawaiians"
をリリース。90年代には ギターで参加した Dignes Dindons のCD や
ウクレレ・バンド、Ukulélé Club De Paris のCDなどで彼の演奏を聴くことができる。





VIBRATO
Gazul Records / CD / GA 8862 SOLD!
CL20191116001.jpg

1. Présentation
2. Farewell Blues
3. Clemence
4. Perigueux
5. La Paloma
6. Petits Voiseaux
7. Halumé Hawaiien
8. Es Un Sueno
9. Volver
10. Pujol Rag
11. Thérèse
12. Sally's Piss Off Rock
13. Final Grotesque

CD bonus tracks
14. Sweet Leilani
15. Moana Chimes
16. Blues For Honolulu
17. La Valse Du Sâr Bekoff
18. Besame Mucho
19. Our Love And Aloha

Cyril Lefebvre et son ensemble moderne.
Cyril Lefebvre - Resonator Guitar, Electric Guitar, Flamenco Guitar, 5-String Banjo, Dobro, Harmonium, Vocals
Jean-Pierre Grasset - Electric Guitar, Electronics, Flamenco Guitar
Guy Evrechine - Drums, Vocals
Julio Morta - Synthesizer, Percussion
Harry Hougassian - Guitar
Donald Piché - Trumpet, Vocals
G. Evrechine - Tenor Saxophone, Noises, Scraper, Vocals
Marc Laville - Tenor Saxophone
Jean-Pierre Arnoux - Toy
Dany Huc - Vocals, Chorus
Marthe Lefebvre - Chorus
François Riether - Handclaps


本作は、1979年にフランスのレーベル、FLEAU からリリースされた
サード・アルバム13曲に、ボーナス・トラック6曲を追加してCD化され
たものです。ボーナス・トラックには、Mike Cooper らとの未発表ライブ
音源を始め、Elliott Murphy や Ernie Brooks らと録音しSky Ranch Records
からリリースされたコンピ『SLIDE CRAZY!』の楽曲などが収録されています。


弦楽器を多用しつつ、電子音が絡み付く摩訶不思議な世界。どれも
奇妙奇天烈と言う言葉が似合うサウンド。やみつき注意!!


ちなみにジャケット/ブックレットを逆にするとオリジナルのジャケット
アートワークに変わります↓

CL20191116002.jpg






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COCAINE BLUES
Gazul Records / CD / GA 8861
CL20181017001.jpg

1. Cocaine Blues
2. Poulailler Cakewalk
3. Seduction
4. Yes Sir That's My Baby !
5. Baby Rose / Whisperin'
6. Ou L'on Entend Une Vieille Boite A musique
7. Barnum-Circus
8. Fredo Rock
9. Animal Fair / Singapore
10. Dinah (Dainah)
11. Shake It And Break It But (Don't Let It Fall Mama)

CD bonus tracks (12 & 13 originally appeared on the Crac! Live cassette)
12. Angèle (Boogie Mauve), En Public
13. Animal Fair / Singapore, En Public
14. Golliwog's Cakewalk
15. Gnossienne N°1
16. USA 70
17. Sur Le Motif

Cyril Lefebvre - vocal, national guitar, 11 string guitar, dobro guitar, bass, cymbal, drums
J.-P. Grasset - electric guitar
Michel Vivoux - electric bass
Octave Agobert - accordion
J.-L. Thiry - banjo
Julie Lefebvre - vocal
Les Fantômes Du Vieux Casino Détruit - vocal



本作は、1977年にフランスのレーベル、FLEAU からリリースされた
セカンド・アルバム11曲に、ボーナス・トラックとしてライヴ・カセット音源や
7インチ音源、映画のサウンドトラック音源など6曲を追加したCDです。
なお16ページの小冊子には、彼の経歴と珍しい写真が掲載されています。

ラグタイムやブルース、ハワイアン、、ワルツ、ミュゼットと言った音楽を
電子音や弦楽器を多用しながら独自の世界を展開し、脳の中枢を刺激する
まさに "コカイン"のような傑作!娘も可愛らしいヴォーカルで参加してます。










店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。





IAN McCAMY

IAN McCAMY




こんにちは。


8年くらい前に、このバンド名義による1作目を
紹介したことがある Fiddlin' Ian McCamy です。


時の経つのは早いですね。。。



Fiddlin' Ian McCamy and his Celtic Reelers
The Drunken Landlady
Frémeaux & Associés ‎/ CD / FA 472
fiddlinIM20190927001.jpg

1. The St. Kilda's Wedding
2. Larry Gregan's Jig / The Cliffs Of Mohar
3. The Gravel Walk / The Foxhunters
4. Ye Banks And Braes
5. La Valse de Colette
6. Gavottine / Bulton Gavotte
7. The Dallas Rag
8. The Barnyards Of Delgaty
9. Farewell To Whisky
10. The Lark On The Strand / Have A Drink On Me
11. Mullhaire's / Lady Gordon's / The Humours Of Lissadell
12. The Sporting Life
13. The Maid Behind The Bar / Ships Are Sauling / The Sligo Maid / The Concertina Reel
14. Vandiemen's Land And The Drunken Landlady
15. Sailing To The Coast

Ian McCamy - Fiddle
Angus Aird - Guitar, Vocals
Pascal Segard - Bass, Whistle, Flute, Dulcimer, Guitar
Olivier Chambonnière - Drums, Percussion

Artwork by Robert Crumb




数多くのアメリカおよびフランスの映画やテレビ番組に出演し、
はニコール・キッドマン、ジェラール・ドパルデュー、ナタリー・ポートマン
らと共演経験もある俳優であり、ミュージシャンでもある Ian McCamy 。

ニューヨークのマンハッタン出身で6才よりフィドルを持ち、アメリカの
マウンテン音楽を始め、そのルーツである伝統的なアイリッシュ、
スコティッシュ音楽に傾倒してゆく。

92年、スコットランド滞在後に当時、伝統音楽が盛んであったフランスは
パリに辿り着く。それ以後、南フランスを拠点に活動をするようになり、
本作は、その地で結成し自身が率いるバンド "Celtic Reelers" 名義での
2作目にあたります。

伝統的なアイリッシュ、スコティッシュ音楽からなるダンス・チューン
(インストによる)とギタリストである Angus Aird のヴォーカルを数曲
フィーチャーしたものまで。アメリカのアパラチアン・マウンテン音楽の源流を
見つけることができる1枚!




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<関連商品>



ブログで紹介するのは初めてかと思いますが、前者のアルバム・アート
を手掛ける Robert Crumb が参加した Ian McCAMY の別名義からなる1枚!



McCamy’s Melody Sheiks
There’s More Pretty Girls Than One
Arhoolie Records ‎/ CD / 519
McCamys Melody Sheiks20190927001

1. Home! Sweet Home!
2. Goodbye Booze
3. The Mineola Rag
4. Old Molly Hare
5. There's More Pretty Girls Than One
6. Take Me Back To Georgia
7. The Monroe County Quickstep
8. The Dill Pickle Rag
9. Saint Jobe's Waltz
10. Billy In The Lowground
11. Drunken Hiccups
12. Buffalo Gals Medley
13. The Pig Ankle Strut
14. Sail Away Ladies, Sail Away
15. Quebec Quickstep
16. Ragtime Annie
17. Walk Along John To Kansas

Ian McCamy – fiddle and vocals
R. Crumb – guitar and vocals
Ilan Moss – banjo
Stephen Harrison – bass



フランスで Robert Crumb と出会い,、彼の78回転コレクションを聴き、学び、
一緒に音楽を演奏し始める。その中で、彼らのお気に入りの楽曲(伝統的な
アメリカのフィドルミュージック)を収録したのが本作となります。

私はこの昔の音楽を演奏することに大きな喜びを感じており、実際、このバンドで
録音できることを光栄に思います!この音楽をリズミカルなバックアップとして参加し
提供することはスリルです… R. Crumb





店頭にて販売中です。
ご来店お待ちしています。





プロフィール

po69

Author:po69
PO'BOY RECORDS

AMERICAN ROOTS MUSIC
( BLUES, FOLK, SSW,
BLUEGRASS, OLD TIME,
JUG/WASHBOARD, etc )

NEW & USED RECORDS,
CDS, BOOKS
AND MORE...

大阪市北区豊崎3-6-15 
第2淀川ビル3F
TEL:06-7494-9358

OPEN 14:00 CLOSE 20:00
(日曜 14:00 - 19:00)
木曜定休

.......................

PO'BOY RECORDS
Yodogawa N0.2 Bldg 3F
3-6-15, Toyosaki ,Kita-ku,
Osaka 531-0072 JAPAN

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Mon. - Sat. 14:00-20:00
(Sun. 14:00-19:00)
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